川瀬由理

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Profile

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名前:

川瀬由理

会社名:

Aile coaching salon

部署/肩書:

代表 / お金と心のブロック外し専門コーチ

E-mail:

seri8392flower@gmail.com

About

About1

オンラインにて、コミュニケーションに課題のある方や自分の事がわからない『大人迷子』に向けて、30代から新たな可能性に気づくためのコーチング、マネジメントを行っています。 もし、あなたが今『望まない環境・人・状態』の中にいて『自分を変えたい』と思うのなら、そのお話を聴かせてください。 時代の急激な変化の中にいる私たちだからこそ不安や焦り、将来への怖れを持つことはとても自然なことです。 歳を重ねるごとに心をオープンに安心して話せる場が少なくなることに比例して、どんどん自分の鎧や鎖が重く覆いかぶさってくる。見えない檻の中に自分を閉じ込めてしまう。 “一人で抱え込まず、その鎧を“翼”に着替えて『自分らしく輝く』ことにシフトしませんか“ かつて私がその鎖の重さから長年逃げ出せなかったからこそ、『あなたの大切なもの』『守りたいもの』を大切にしながら、無理なく最短で可能性を引き出し、最大のサポーターとしてあなたが自由に大空に羽ばたくお手伝いができればうれしいです。 『自身の可能性を活かし、一人ひとりが自分らしく輝く世界をつくる』こと。 私の使命であり、目指す世界です。

About2

私のコーチングでは『政財界のトップ15000人から学んだエッセンス』×『ことば分析』×『潜在意識』を活用したコーチングを提供しています。 ご自身の課題と向き合うとき、または何かを成し遂げようとするとき、これまでとは違う変化を起こすとき内側で起こる 『自分には才能や素質がないから』 『私にはできるはずもない』 『○○さえ持っていれば・・・』 このような『不安や恐れ』を対処せず、そのまま課題解決や目標に向かっても早かれ遅かれ再び悩ましい現実が再現してしまうと同時に、“アクセル”を踏みながら同時に不安や恐れという“ブレーキ”を同時に踏んでいる状態。 これでは時間もかかってしまいますし、仮に欲しい状況を手にしたとしても精神的に辛い経験となります。 一般のコーチングでは目標達成に焦点が当てられており、これらの対処は行われませんが、私が提供しているコーチングでは潜在意識を使って無理なく『不安や恐れ』にアプローチしながら課題解決・目標達成のサポートをしていきます。 クライアントさんからも『たった1回で怖れがウソのように無くなった。』と多数のお声をいただいています。 さらにこれまで20年間、VIP専門の接遇の仕事に従事していた経験から、トップたちのすぐそばで学んできた『時代や業種、年代を超えての共通性のエッセンス』もお伝えしています。

Career

  • 『誰も本当の私をわかってくれない。』 子どもの頃から外見と内面のギャップが180度違うことに悩み続け、『人は何を基準に物事を判断しいているのだろう』この問いが心理学に興味を持つきっかけとなる。 企業勤務経験を経て、レセプタントキャプテンとして20年間で15000人を超える政財界のトップへの接遇に従事。お客様から最もいただいた言葉は『顔を見ると安心する』
  • 『制限の中でしか得られない安定よりも、自分の可能性を活かしたい』 プライベートでは30代で離婚。幼少期から常に“管理される人や環境”にあったが、自分と深く向き合う中で『全ては自分で決めてきた』『自身を変えれば関わるものすべてが変わる』ことに気付き、過去や常識にとらわれていた自分から解放される。この経験が現在の活動の原点。
  • 『自ら望まないものを引き寄せつくりだしている』 幼児教育で学んだ経験から、その現実に気付き自分を変えるために様々な方法を取り入れ実践したが変わることができず、数十年探し続けようやく現在のコーチングに出会い『これなら変われる!』と夢中で学ぶ。
  • 現在”コミュニケーション問題”や変わりたいのに変われない”大人迷子”に向け、『政財界のトップから学んだエッセンス』×『ことば分析』×『潜在意識』を活用したコーチングや『たった12の質問だけで信頼関係を深める新時代の共感スキル』を提供中。かつて自らが見えない檻から長年逃げ出せなかったからこそ、『クライアントの守りたいもの』を大切にしながら、無理なく最短で眠っている可能性を引き出ながら『欲しい未来を現実』にし、自由に大空に羽ばたくサポートを実施。
  • 『すべての人には可能性がある』 自身の可能性を活かし、一人ひとりが自分らしく輝く世界をつくるため日々奔走中

Hobby

Hobby 海外旅行:自然の多いリゾート好き。お気に入りはマレーシアのレダン島 一人旅:アジアリゾートによく出かけました。現地の方と触れ合う機会が多いのが一人旅の好きなところです。 料理:創作料理が多いです。食べたいものがあれば夜中でも作ってしまいます。

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